【地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子】無料動画配信・全話ネタバレあらすじ!&視聴率!石原さとみ&菅田将暉

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こんにちは、りかんぬです。
石原さとみさん主演ドラマの中でも、りかんぬ的TOP3に入るほど好きな「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」。
お仕事ドラマとしてもおもしろいし、何より石原さとみさんのファッションがかわいくて、観ると「明日からもがんばろー!」と思えるドラマです。
そんな「校閲ガール」の全話ネタバレあらすじをご紹介します!

引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/index.html

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【地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子】はどんなドラマ?

放送日 2016年10月15日から12月7日(全10話)毎週水曜日
放送時間 22:00〜22:54
放送局 日本テレビ
キャスト 石原さとみ、菅田将暉、本田翼、和田正人、江口のりこ、青木崇高、岸谷五朗
脚本 中谷まゆみ、川﨑いづみ
原作 宮木あや子
主題歌 栞菜智世「Heaven’s Door 〜陽のあたる場所〜」

【地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子】各話の放送日&視聴率

第1話 2016年10月5日放送 視聴率12.9%
第2話 2016年10月12日放送 視聴率11.2%
第3話 2016年10月19日放送 視聴率12.8%
第4話 2016年10月26日放送 視聴率11.2%
第5話 2016年11月2日放送 視聴率11.6%
第6話 2016年11月9日放送 視聴率13.2%
第7話 2016年11月16日放送 視聴率12.5%
第8話 2016年11月23日放送 視聴率12.7%
第9話 2016年11月30日放送 視聴率13.2%
最終話 2016年12月7日放送 視聴率12.3%

平均視聴率12.4% (ビデオリサーチ調べ)。2017年9月20日に放送されたスペシャルドラマは、10.4%でした。

【地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子】キャスト&役どころは?


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/index.html

石原さとみ
河野悦子役
景凡社校閲部員。ファッション誌「Lassy」の編集部を希望し、7度目の就活で景凡社に採用されるも、校閲部に配属される。おしゃれ大好きで、スーパーポジティブ。


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story02.html

菅田将暉
折原幸人役
大学生。「是永 是之(これなが これゆき)」のペンネームで作家業をしている覆面作家。森尾に、男性モデルにスカウトされる。


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story01.html

本田翼
森尾登代子役
悦子の高校時代の後輩で「Lassy」の編集部員。幸人を自分の家に住まわせ、男性モデルに推薦する。


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/chart/index.html

和田正人
米岡光男役
景凡社校閲部員。乙女キャラ。


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/chart/index.html

江口のりこ
藤岩りおん役
景凡社校閲部員。東大卒の既婚者。厳しくて真面目な性格。


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/chart/index.html

青木崇高
貝塚八郎役
文芸編集部の編集者。悦子のことを、校閲部にかけて「コーエツ」と呼ぶ。


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/chart/index.html

岸谷五朗
茸原渚音役
校閲部部長。部下に対して敬語を使う。悦子を採用し、温かく見守る。

【地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子】見どころ

スーパーポジティブな悦子が気持ちいい!


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story05.html

とにかく悦子がポジティブで、行動力抜群。凹んでも立ち直る、転んでもただでは起きない、そのパワフルな姿に働く女子たちは元気をもらえるはず。
小さいことで悩んでいるのがバカらしくなります!

石原さとみさんのファッションがかわいい!


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story02.html

ファッション誌を希望していただけあって、悦子のファッションがおしゃれ!真似できそうなものから、個性的なものまで、全部着こなしてしまう石原さとみさんに、女子もうっとり!

スピンオフドラマもおもしろい


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/spinoff/index.html

本編同様、Huluで配信されているスピンオフドラマ。これは悦子がお休みの日の校閲部を舞台にしたもので、メインキャストは光岡と藤岩。
問題児・悦子がいない間の様子が、いつもと違っていてこちらも見どころ満載です。

【地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子】1話〜10話のネタバレあらすじ

1話「なんで私が校閲に?オシャレ校閲ガールが大暴れ!」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story01.html

7回目の面接でやっと景凡社に合格したと思ったら、配属がまさかの校閲部。部長の茸原に抗議すると、「仕事ぶりが認められれば異動できるかも」と言われる。
スーパーポジティブな悦子はその気になり、厳しい藤岩たちに仕事を教わりながら初仕事に挑む。その破天荒な校閲に、担当編集者の貝塚はキレるが、大御所作家の本郷(鹿賀丈史)は「おもしろい」と笑顔。
その後、本郷が20年前に妻と子どもと別れたことに触れてしまい、一度は激怒され、仕事を失いかけたが、許してもらうこともできた。
悦子は、街で幸人を見つけ、一目惚れをする。
そしてメンズモデルを探すように編集長に言われた森尾も、幸人と出会う。そして、お金がなくてアパートを追い出される話を聞き、自分の家に間借りさせてあげることを提案する。

2話「毒舌&型破りな校閲ガール!張り切り過ぎて大失敗」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story02.html

人気ブロガー・亜季(ともさかりえ)の節約術をまとめた本を担当することになった悦子。なんと、自分が知っている節約術を校閲原稿に加えてしまう。
貝塚は当然怒るが、亜季はおもしろがってくれ、悦子にぜひ会いたいと言ってくれる。ふたりは意気投合し、悦子は書籍のアイディアをどんどん出していくが、藤岩に「校閲は陰で支える仕事だ」と釘をさされる。
そんな忠告も何処吹く風の悦子の大きなミスが発覚する。亜季の書籍のサブタイトルの綴りが間違っていたのだ。貝塚と茸原は亜季に謝罪に向かい、悦子たちは編集部で訂正シールを貼る。
サイン会当日、きているお客さんに訂正シールのことを謝罪する悦子。亜季も「印刷し直したら、お金がかかってしまう。訂正シールって、私に似合ってませんか?」と言って、お客さんの心を掴む。
編集部に帰り、自分のしたことを謝罪し、夜通し一緒にシールを貼ってくれたことに対し、校閲部のみんなにお礼を言う悦子。
悦子は、偶然幸人に会う。話していると「クリスマスコレクション」というファッションショーに幸人が誘ってくれる。

3話「毒舌&型破りな校閲ガール!理不尽ルールに物申す」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story03.html

悦子は、ファッションショーで幸人と再会。さらに彼女は、幸人が作家・是永是之だと知って、驚く。
仕事では、人気作家・四条の校閲を担当することになる。校閲内容を見た四条は大喜び。なぜなら、作家自身も気づいていなかった小説内の矛盾を指摘してくれていたから。
でも、それは悦子の仕事ではなかった。四条は20年来、同じように矛盾点を指摘するファンレターをもらっていたことを悦子に話す。そのファンが出版社に就職したと、最後のファンレターで書いていたので、四条はてっきり悦子がファンレターの主かと思ったのだ。
実は、そのファンレターの書き手は藤岩だった。それを悦子が四条に伝えると、四条は小説の再校を藤岩にお願いしてくる。
その本は無事出版され、文学賞を受賞する。授賞式で、藤岩に「この20年、私の作品を支え続けてくれてありがとう」と感謝の言葉を述べる四条に、感極まる藤岩。

4話「校閲vsパパラッチ女優の夢を壊す記者に本気ギレ」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story04.html

幸人からデートに誘われ、ウキウキの悦子。今度は、人気女優のあすか(南沢奈央)の自叙伝を担当することになる。しかし、あすかのスクープが週刊誌に掲載される。山ノ内という記者による、あすかの隠し子疑惑だ。
この記事によって、自叙伝が出版危機に陥る。そんな中、あすかは記者会見を開く。そこで、4年前の渡米は出産のためだったことなどを話す。その場で、山ノ内に責め立てられて失神してしまうあすか。世間のバッシングはあすかではなく、山ノ内に向けられた。
会見のあと、娘と堂々と外に出られるようになったと喜ぶあすか。
森尾は家族がある男性との恋に疲れていた。そんな時に幸人が帰ってくる。今まで自分が作家であることを公表するのを嫌がっていたのに、してもいいと言い出す。
「えっちゃんが作家とモデル、文武両道だねって言ってくれたんだ」。そう話す幸人に、複雑な表情をする森尾。そして、幸人にキスをするーー。

5話「型破り校閲ガール!カリスマスタイリストに物申す」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story05.html

悦子の新たな仕事は、人気スタイリスト・フロイライン登紀子のエッセイ。登紀子の大ファンだった悦子は大喜び。
しかし、実際の登紀子は横柄で、森尾が集めた小道具に対し、「センスがないわね」とバッサリ。その言い草に悦子は怒るが、黙っていなさいと言われてしまう。
幸人は、森尾の家に間借りしていることを悦子に話してもいいか森尾に聞く。「先輩のこと、好きなんだ?」と聞かれ、「うん」と答える幸人。
登紀子が校閲部に訪れる。悦子の校閲内容は、相変わらず「校閲」を逸脱していたが、悦子がビラを配り、イタリア人からのメールや直接の電話で得た情報を元に書いていることを知り、その熱意に心を打たれる。
悦子が森尾の家を訪れると、そこには幸人の姿が。悦子は困惑する。

6話「一晩で緊急校閲!集え!作者&編集&校閲涙の本作り」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story06.html

恋人ではないのに、女性と一緒に暮らすという幸人の感覚が理解できず、彼を尾行する悦子。しかし、幸人はおじいちゃんおばあちゃんとゲートボールを楽しんだり、子どもたちと腕相撲で遊んだりと、謎の行動。ますます幸人がわからなくなる。
新創刊の雑誌「月刊こどものべる」についての校閲で貝塚とバトルしていた悦子。二人の前に、以前貝塚が担当していた作家志望の桐谷(安藤政信)がバイク便として現れる。
今でも作家を目指している桐谷に、「今書いているものを見せてください」と貝塚は言うが、担当されていたころの貝塚にいい思い出がない桐谷は断る。
しかし、その後貝塚あてにバイク便で桐谷の小説が届く。子ども向けに書かれたもので、その内容に貝塚は感動し、「月刊こどものべる」に掲載するべきだと上司に掛け合う。
熱意が伝わり、掲載できることになったが、残された時間は少ない。悦子に校閲を頼む貝塚。悦子もその熱意をかって、幸人とのデートを断ってまで校閲を進める。藤岩や光岡、そして桐谷本人までも加わり、校閲が無事に終わった。
幸人は、「もう何も書けないかも」と貝塚に相談する。自分の作家としての限界を感じていたのだ。

7話「幸人の衝撃の過去を校閲!事実確認すれば破局?」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story07.html

以前校閲した本郷から、エッセイの校閲を頼まれる。その打ち合わせの際に、本郷と幸人が出くわしたため、幸人を紹介する悦子。なぜか動揺をみせる幸人。
本郷のエッセイには離婚以来会っていない息子との思い出が綴られていて、その内容が幸人と一致したことで、幸人は本郷の息子ではないか思い当たる悦子。貝塚に真偽を聞くが、ビンゴ。しかし、この事実は幸人と貝塚しか知らないトップシークレットだと言う。
悦子は悩んだ末、本郷と会うべきだと幸人に伝える。数十年ぶりに会って幸人は、半人前の作家である自分が本郷の息子だと知られるのが怖かったと言うが、本郷は生きているだけで十分だと喜ぶ。

8話「悦子vs部長の元カノ…仕事も恋愛も全力には全力返し」


引用: http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story08.html

恋愛小説家・桜川(伊藤かずえ)の仕事を担当することになった悦子。実は桜川は茸原の元恋人で、元担当編集と作家という間柄だった。
悦子の校閲に対し、大幅に内容を変えて再校を頼んでくる桜川。お互いの情熱をぶつけ合いながら、作品を作り上げていった。順調かと思われた矢先、桜川が病気で入院してしまう。
悦子は、桜川が後悔しないよう、病院で小説を仕上げてもらうべきだと提案。桜川も、それに応えてベッドの上で執筆を進め、小説は仕上がり、退院することができた。
忙しい日々を過ごした悦子は「自然消滅しちゃうかと思って心配してた」と幸人に言うが、「この好きな気持ちが自然消滅することなんてないよ」と返され、喜ぶ。
貝塚は、以前から好きだった森尾に告白するが、今はそういうモードじゃないと断られる。

9話「校閲はなくてもいい仕事?緊急事態!悦子が地味に」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/story09.html

幸人は父親の本郷と一緒に住み始めていた。
悦子は、「Lassy」の校閲をすることになり、夢に一歩近づいたとウキウキ。しかし、雑誌と書籍の校閲の勝手が違い、苦労する。
かたや森尾は大きな仕事を任されていて、悦子は劣等感を抱く。その上、幸人との関係は進展しない、森尾が幸人のことを好きだったことを知ってしまう、仕事でミスをしてしまうと、散々。
落ち込んで、地味な服装になってしまう悦子を見かねて、幸人が夜景の綺麗な展望台に誘い出す。幸人は悦子への感謝を述べて「ちゃんと言っておくね」と告白モード…というところで、悦子が「ちょっと待って!」と森尾の家へ向かう。
幸人と付き合ってもいいかと聞く悦子に対し「気持ちがあったのは確かだけど、今は全くなし!」と言い切られる。さらに「わたし、幸人より先輩が好きなんだよ。いっつもまっすぐで正直に生きている先輩に憧れてたの」と言われ、大喜びする。

【地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子】最終回ネタバレあらすじ

10話「ファッション誌へ異動?校閲部ピンチ!悦子が選ぶ道」


引用:http://www.ntv.co.jp/jimisugo/story/index.html

「Lassy」編集長から巻頭特集の企画書を持ってプレゼンしてほしいというオーダーが入る。夢のファッション誌に、悦子もやる気満々。
そんな中、貝塚から本郷が盗作しているという告発文が送りつけられていることを聞く。送り主は、web小説家の直木龍之介。校閲部の全員で本郷と直木の小説を比べるが、本郷が盗作された側である可能性が高いことがわかる。
しかし、本郷は自分が盗作したということでいい、と言う。実は、直木の正体は本郷の同級生の岩崎という人物で、順風満帆な本郷に嫉妬して、こんなことをしでかしたのだ。
何十年もずっと一人で過ごしてきたのに順風満帆?と岩崎に言う本郷。悦子も、作家志望なら今からでも遅くない!と岩崎に言う。
この問題があって、「Lassy」の企画は手付かずになってしまった悦子。せっかくのチャンスを棒にふって後悔するが、貝塚たちに慰められる。
幸人は、ノンフィクション小説を書き上げ、一番に読んでもらいたかったと悦子に渡す。
悦子は幸人がもがいで夢を掴んだのに、自分は夢に近づくチャンスを逃した。だから、幸人とは今のままでいさせてほしい、と伝える。
幸人は、自分もまだまだがんばるから、えっちゃんもがんばれと答える。

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【地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子】Twitter&TVログ感想&評価は?

引用:TVログ

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まとめ

最後付き合わないんかーい!と突っ込み入れてしまいましたが、今思うと、それが常に全力の悦子っぽいなと思いますね。
菅田将暉さん演じる幸人も、少し不思議ちゃんで、でもほしい時にほしい言葉をくれる最高に素敵な男子!
元気をもらえるドラマなので、ぜひParaviでチェックしてください!

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